Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Logo
Page d'accueil
Leçons
Carnet
Dictionnaire
JLPT Entraînement
Vidéo
Améliorer
Commentaires
Todaii Japanese
Switch language – current: fr
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

À propos de Todaii Japanese

Histoire de la MarqueFAQGuide de l'UtilisateurConditions et PolitiqueInformation de Remboursement

Réseau Social

Logo facebookLogo instagram

Version de l'Application

AppstoreGoogle play

Autres Applications

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright appartient à eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionnaire

Détails du Mot

Allegro Common Lisp

Allegro Common Lispは、米Franz社によるCommon Lispの処理系、及び統合開発環境(IDE)である。 ANSI Common Lisp規格に準拠した代表的な商用の処理系のひとつで、豊富な付属ライブラリと、多機能な開発環境、高性能なネイティブコードコンパイラを備える。

Mots Associés

諸子

(1)コイ目コイ科モロコ属やイトモロコ属などの淡水魚の総称。 全長8~12センチメートル。 タモロコ・ヒナモロコ・カワバタモロコ・デメモロコなど七種がいる。 (2){(1)}の一種。 全長12センチメートルほど。 体は細く長い紡錘形でやや側扁し, 一対の口ひげをもつ。 体色は背面が暗緑褐色, 体側・腹面は黄みをおびた銀白色で, 側線に沿ってやや太い暗色の帯がはしる。 照り焼きやモロコ鮨(ズシ)などにして食べる。 琵琶湖特産であったが, 各地で繁殖している。 ホンモロコ。 ﹝季﹞春。 (3)クエの老成魚の異名。

衣

(1)人が身にまとうものの総称。 衣服。 きもの。 きぬ。 (2)僧尼の着る衣服。 法衣(ホウエ)。 僧衣。 法服。 「墨染めの~」 (3)揚げ物や菓子などの, 中の種を包んでいる皮。 <i>~打(ウ)・つ</i> つやを出したり, 柔らかくするため砧(キヌタ)で布を打つ。 「古郷(フルサト)寒く~・つなり/新古今(秋下)」 <i>~片敷(カタシ)・く</i> 自分の衣だけを敷く。 独り寝をする。 「きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに~・きひとりかも寝む/新古今(秋下)」 <i>~は骭(カン)に至(イタ)り袖(ソデ)腕(ワン)に至る</i> 〔頼山陽の「前兵児謡」の句。 「骭」は脛(スネ)〕 短くなった着物を着て, 脛と腕とをむきだしにしている。 剛健なさまにいう。 <i>~を返(カエ)・す</i> 着物を裏返しに着て寝る。 こうすると恋しい人の夢がみられると信じられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの夜の~・してぞ着る/古今(恋二)」

如

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

若

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

緋の衣

⇒ あけごろも(緋衣)

目今

ただいま。 さしあたり。 目下。 「~御新政の有がたいことにやあ四民同一/安愚楽鍋(魯文)」

畚

〔「もちこ(持籠)」の転〕 縄を網のように四角に編み, 石や土を入れて四隅をまとめるようにしてかついで運ぶ道具。 軽籠(カルコ)。 もっこう。 「~をかつぐ」

物故

「ぶっこ(物故)」に同じ。 「先生の父君は~せられて/思出の記(蘆花)」

諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

諸諸

多くのもの。 いろいろのもの。 さまざまのもの。 「~の説がある」「その他~」

心肝

(1)心。 魂。 胸のうち。 (2)深い考え。 「やをらひき隠してあるべかりけることを~なく申すかな/大鏡(昔物語)」 <i>~も尽(ツ)・く</i> 心が消え入る。 茫然となる。 「参りては, いとど心ぐるしう, ~・くるやうになむ/源氏(桐壺)」 <i>~を砕(クダ)・く</i> 真心をかたむける。 肝胆を砕く。 「~・きて祈り奉りしかども, そのしるしもなし/著聞 13」

肝心

〔「きもごころ」とも〕 肝と心。 心。 「そこばくの人~を砕きておぼすなかに/宇津保(菊の宴)」

諸腰

武士が腰にさす刀と脇差(ワキザシ)。 両腰(リヨウゴシ)。

蜀黍

(1)イネ科の一年草。 アフリカ原産。 食用・飼料とするため, 温帯・熱帯地方で広く栽培される。 形状はトウモロコシに似る。 夏, 茎頂に多数の小穂が円錐状につく。 実を精白・製粉して食用とする。 高粱(コーリヤン)は本種の一品種。 タカキビ。 トウキビ。 (2)トウモロコシの別名。 トウキビ。 ﹝季﹞秋。

懇ろ

※一※ (副) 〔「ねんごろ」の古い形〕 心をこめて。 ていねいに。 「かはづ鳴く六田の川の川柳の~見れど飽かぬ川かも/万葉 1723」 ※二※ (形動ナリ) {※一※}に同じ。 「鶴が鳴く奈呉江の菅の~に思ひ結ぼれ/万葉 4116」

唐

〔「諸越」の訓読から〕 (1)昔, 日本から中国を呼んだ称。 唐。 唐土。 「勅旨(オオミコト)戴き持ちて~の遠き境に遣はされ/万葉 894」 (2)昔, 中国から伝来した物についてその名称の上に冠して用いた語。

唐黍

(1)イネ科の一年草。 アフリカ原産。 食用・飼料とするため, 温帯・熱帯地方で広く栽培される。 形状はトウモロコシに似る。 夏, 茎頂に多数の小穂が円錐状につく。 実を精白・製粉して食用とする。 高粱(コーリヤン)は本種の一品種。 タカキビ。 トウキビ。 (2)トウモロコシの別名。 トウキビ。 ﹝季﹞秋。

唐土

〔「諸越」の訓読から〕 (1)昔, 日本から中国を呼んだ称。 唐。 唐土。 「勅旨(オオミコト)戴き持ちて~の遠き境に遣はされ/万葉 894」 (2)昔, 中国から伝来した物についてその名称の上に冠して用いた語。

Common Lisp

のそれぞれを支持する論争が長いあいだ行われている。Scheme では変数名と関数名の衝突を避ける必要があるため、Scheme の関数はよく lis や lst、lyst といった関数名と衝突しないような引数名を取ることになる。一方 Common Lisp では引数として使う場合に、明示的に関数の名前空間を参照する必要がある。これは上にでてきた